この涙が渇くまで
無理に笑う必要はないよ
追い続けた夢の途中
時間だけが迫っていく
君の声を聞くことも
少なくなるのかな
今この瞬間を
大切に今日も生きている
不器用だから全てが
煌めいていた
君と居られたらそれだけで
幸せなんだ
星空は今日も照らし続ける